Gothika
今回はGothika
|
|
|
|
|
|
|
犯罪心理学者として刑務所の女囚たちの診療を行ってきたミランダは、ある日目覚めると、自分が殺人を犯したと自白して拘留されていることに気付く。夫が3日前に殺されたこと、そして、自分が殺害したという証拠がそろっていることを知るが、犯行前後の記憶が無い。そのうち自分が何かに操られていることに気付いてゆく。
監督はフランスのマチュー・カンヴィッソという映画アメリーでアメリーが思いを寄せていたあの青年。彼は今、フランスでもっとも注目される俳優・監督・脚本家であるらしい。
映画は、フランス映画でいえばクリムゾンリバーっぽい仕上がり。最後までどうなっているかKeep Gussingなのは、いつみても面白い。
Gothikaの評価は5段階で3