
カールスジュニアは業界でいち早くアンガスビーフというブランドビーフをつかったハンバーガーを発売していることや、Six Dollar Burgerと呼ばれるレストラン・ハンバーガーを駆逐するべく開発されたハンバーガー やローカーブバーガーと呼ばれる、バンズの代わりにレタスで覆ったハンバーガーなど常に話題がいっぱいのハンバーガーチェーンだ。ストアーチェーンはカリフォルニアなど米南西部にしかないのかと思ったが、ワシントン州 やテキサス、アラスカ、コロラドなどにもストアーはあるようだ。ただし東部にはチェーンは無い

今回はたまたま郵便でクーポンが送られてきたので人気のSix Dollar Burgerのコンボを 食べることにした。

ハンバーガーの肉は確かにチェーンレストラン業界でも最高といわれるように、厚く十分な食べ応えがある。またハンバーグ自体をブロイルので油によるしつこさは無い。しかしハンバーガーが大きすぎてあごが外れそうになるは気をつけなければいけない。 オニオンがフレッシュカットらしくハンバーガの味を引き立てていた。フレンチフライは、業界アベレージの太さ 。ハンバーガーはオーダーした後にクックするので、昼時は長い行列ができることもしょっちゅうあるようだ。
今回のセットは、Six Dollar Burgerにフレンチフライそして1リッタードリンクがついて税抜き$5.79USD しかしこの1Lドリンクはなんか店員がカップを間違えて渡したような気がするので本当はここまで大きくないかも...
ほかにコンボでSix Dollar Double Burgerという普通のSix Dollar Burgerの倍の肉を使ったのも最近登場したが、これはあまりにもでか過ぎて逆に食べる気がうせてしまう。ただし自分が十代だったら必ず食べていたと思う。
満足度指数4
ハンバーガーコネクッションの感想は個人的な発想・感想 を基にしています。
味覚には個人差があります、感想が味覚を代表・代弁しているわけではありません。またバーガーコネクッション内での映像イメージがそれらを代表しているわけではありません。
Bobbie's Rep. Journal Tomi Craft